以前の配信が2021年9月でした。
apps.apple.com今では生成AIを活用できるし、Xcodeでもバイブコーディングできるようになりました。なので今回のアップデートは全てバイブコーディングで行っています。
CloudWatcherとは
空を見上げるとポッカリと雲が…。
「あの雲、なんて言うんだろう」
と思ったときの「CloudWatcher」。
- 生成AIで雲を識別。手動で雲の種類を指定することも可能。
- 撮影した雲を位置情報とともにアプリ内に保存できます。
- 写真をソーシャルメディアやメールなどで共有できます。
- 雲に対する理解を深めるための雲図鑑や雲クイズもサポート。
- 雲に関する疑問をAIチャットボットに質問できます。
今回のアップデート
積極的に生成AIを取り込みました。特に雲の判別ではGPTモデルを用いて精度高く判別が行えるようになっています。また、雲に関する質問に答えてくれるチャットボットや、(ほぼ)無限に生成される雲クイズもサポートしました。
ホーム画面、位置情報や天気が表示されます。

撮影画面、雲の種別の自動判定と手動指定を選択できます。

判別結果をその場で確認できます。

雲図鑑、こちらから雲の種類を勉強できます。

雲クイズ、生成AIが自動で生成するものも含まれています。

雲に関する質問はチャットボットに。

曇りや雨の日はクラウドウォッチング日和、CloudWatcherをぜひご活用ください。リリース記念に10/3まで無料です!
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